私達は孤独では無い

9月も下旬になって

真夏のころの暑さは遠のき

セミの声やカエルの鳴き声は

聞こえなくなり

かわって秋の虫が鳴いています。

あちこちで頻繁に起こる大雨や地震

慣れてしまって

緊急速報が流れても

また大雨か、また地震かと

日常生活の一部になってしまっていますが

考えてみると異常なことです。

何事にも

備えあれば患いなしですね。

今回の記事は

あるウェブページに載っている

記事の紹介です。

このメッセージは、

準備のできた人に届くようプログラムされてあります。

と記されているので

ウェブサイト全体は

今は示さないでおきます。

私達は孤独では無い

私達は、自分の外に何かがあると思っています。

だから、家族や友達の無い人は寂しがるのです。

しかし私達は、

一つの中にいるのであって、

沢山の何かと共にいるのではないのです。

たしかに、形を見ると沢山の何かがあります。

でも、その中身は

たった一つしか無い私なのです。

その私を生命と呼べば、

沢山ある何かは生命そのものです。

生命が、私が、

様な形を現わしているだけです。

孤独だと思っている私は、

生命であり、

一つであり、

全体なのです。

外側に現われているものを見て、

沢山のものがあると錯覚し、

そこから離れ一人になっているから

孤独を感じるのです。

沢山の人達がいると思えば、

その沢山の人達から離れていれば、

孤独に感じるのは当たり前です。

でも、その沢山の人達が自分だと思えば、

どうして孤独を感じるでしょうか?。

何もかもが私です。

何もかもが私の化身です。

すべては私なのです。

私を分けるから、

物と私が別だと思うのであって、

すべての物が私だと思えば、

すべて私なのですから、

孤独感が生まれるわけはないのです。

考えても見て下さい。

周りに沢山のものがあると思っている人が、

自分一人になったら、

孤独に感じるのは当たり前ではありませんか?。

でも自分しかいないと思っているなら、

自分一人になっても

それは当たり前ですから、

孤独に感じるわけはないのです。

あなたが付けている洋服も、靴下も、

家の中に置かれているタンスも、

テーブルも、テレビも、みな私です。

その沢山の私に囲まれている私は、

幸せ一杯ではありませんか?。

どうか私に声をかけてやって下さい。

きっと私は喜ぶでしょう。

またそう思えれば、

家族がいなくても、

友達がいなくても、

寂しくないはずです。

この宇宙には、

唯一自分の世界しかありません。

世界を作っているのは、

自分の意識だからです。

自分の心だからです。

その心を汚したら平安は崩れ、

自分の世界に不幸が蔓延します。

反対に心が清らかであれば悩みはなく、

自分の世界に幸せが遍満します。

おまけの画像は庭の木の様子です。

常緑樹の(たぶん)サザンカ

葉の色は毎年

一年中緑色ですが

今年は葉の一部が黄色になっています。

黄葉?なのか

異常気象によるのか

何か養分が不足しているのか

原因は分かりません。

葉が枯れているのではないようです。

別の(これもたぶん)サザンカ

こちらも常緑樹のはずが

黄葉しています。

葉の接写

これは(たぶん)ヒイラギナンテン

これも葉が黄色く色づいてきました。

これは木というより

蔓植物(つるしょくぶつ)ですが

ハツユキカズラです。

白やピンクのは

花ではなく葉です。

緑色の葉も白い斑点が

入っています。

おまけの動画は

姫神/遠い日、風はあおあお

動画のURL

必聴!カートリッジのバルクハウゼンノイズ ( オーディオ )

皆さんはカートリッジから出るバルクハウゼンノイズを聴いた事がありますか?

アナログプレーヤーのカートリッジの磁性コアに巻いたコイルに電流を通すとバルクハウゼンノイズが出る事はかなり沢山のオーディオファイルの方が知っていると思います。

空芯カートリッジを何時も聴いている私には鉄心コイルのあるMMやMCカートリッジのジリジリ、ザラザラとした濁った空間の気配として感じられるのですが、音楽と一緒になって出る為に実際に聴いた方は殆どいないのではないでしょうか?

この度、フィデリックスの中川さんがバルクハウゼンノイズ出す実験をu-Tuabeに載せています。

MMカートリッジにマグネットを近づけ動かすとザザッ!と言うハッキリとしたノイズとして聴こえます。

「自然な音が出るように」…1(再掲載3) - 憧れのAudio☆お知らせブログ☆

2017-07-01 16:40:52

しばらく、仕事で留守にしておりまして・・

ブログの更新がままならなかったのですが、

来てくださる人は来てくださっていて・・・

なんだか、トップページがかわっとらん。

と、

カテゴリーあたりから、昔の記事をひいてくださっていたようで、

あるいは・・・

たまに、記事を更新しないのも良いかと・・・www

帰宅してから、どっとくたびれがでたのと

出先に電話がかかってきて

代理むけの仕事が入ってきていました。

この仕事のリミットがもう2,3日・・・に、なってしまい

おまけに蒸し暑さのせいか・・

出先で雨にたたられたせいか・・・

喉が痛く・・・まさかの夏風邪?のようで・・・

ブログ更新もままならず・・・に、いたのですが・・

やはり、気になる。と、いうことで・・・

やっと・・書き始めたというところです。

長い前置きでした・・。

今日、某氏から、アンプを新設するという話を聞き、

なんとなく、ほっとしています。

もちろん、リファレンス用にOH・改造?改善をされるとの事でした。

いろいろ、振り返ってみて思う事は

結局のところ、

CDの音をどこまで、ひきだせるか?ということである。と、思うのです。

その最初の入り口であるCDPについては、

WADIA6LTDからWADIA6LTD−blueという機器が出来上がり、

この作成の軌跡が、

当方のアンプ・他システムを極めさせたところがあるとも思えます。

6LTDの音(CDの音)をきちんと表現させたい。

と、SPネットワークを新しく作り変え

6LTDのもつ、低域の重量感を重量感という圧迫に感じさせないようにしながら

きちんと、低域が出ている。

素直で耳障りの良い低域がでるようにしていくと、

さらにほかの音域も惹きあがってきました。

そのほか、いろいろとやっていくと、

6LTDの凄さが判るようになり、

そのすごさというのも、インパクトとか?鮮烈な印象でひきずっていくものでなく

音の解像度やら、

表現力やら、非常に自然な感じになっていて、

おそらく、インパクトになれた方にはすぐには、わからないのだろうと思うような音についても

聴きこむごとにその表現・音の拾い方に惚れ込んでゆくという繊細で緻密な解析をあっさりとこなし

普通に存在する空気の様に不可欠でありながら、その存在を誇示することがないのとおなじように

なじんでくる「和」のような空気を持っています。

やはり、自然な音になっているという言い方に成ります。

ところが、ある時から、

非常に心配になったのが、某氏の状態でした。

このブログでも、少し書きましたが

「色付けの多いアンプ・SPでは、6LTDの真価がみえにくい」

と、いうことです。

高橋自体が

アンプもSPもプリもコントロールアンプも

性能うんぬんという事よりも、

いかに自然な音を

つまり、

6LTDの音をそのまま、忠実に表現できるか否かということに

重点をおき、改善・改造を施しています。

このアンプ(他)の個性が強すぎると

アンプ(他)の音をきいているのであって

6LTDの音を聴いているわけではない。と、いうところが

なかなか、理解されなかったと思えます。

最初の入り口で、CDの音を拾い上げ抽出し。解析し

ここまでの音を表現するかと驚くことになった時

代理の中で

6LTDの真価を実感されない状態でいることが

残念で仕方がなかったわけです。

それが、「自然な音が出るように」

6LTDの音をこよなく拾い上げられるアンプとして

言い方が悪いのですが

忠実なる伝道師あるいは、口頭筆記のごとく

余すことなく言葉を拾い上げるかのごとくに

アンプは伝えるための道具であるという事に徹せよという概念は

カルチャーショック以上の物であったと思えます。

逆を言えば、それだけのCDPがなかったのですから、

世間一般の通念は

アンプが音を決める。

だったわけですから、

アンプが音を決めると考えてしまうわけで、

アンプの音の良さはそれなりに目覚ましい発展をもっていますから、

CDPが音を牛耳るなんて、信じられないというのが実際で

アンプの個性で聴いている人が多いと思えます。

この辺りのことはほかのLTDのインプレッションで紹介したように

「CDPがSPをドライブするなんて?!」という状態ですが、

この辺りも、個性の強いアンプを持っていると

CDPの音がSPをドライブするということ自体が判りにくいのではないかと思ってもいたのです。

その某氏が、率直にCDPの音を伝えるアンプを目指そうと考えるようになったことについては、

これで、6LTDの真価にきがついてくれるのではないか。

アンプが音をだすのでなく(決める)

CDPが音をだす(決める)

それだけの機器を持っていることに気が付いてくださるのではないか・・と。

今日も高橋

WADIA9+WADIA7を触っていましたが

流れてくる音楽に

「え?もうWADIA9+WADIA7をしあげた?」

と、思っていますと

見透かしますねえ・・・

「うちの(6LTD)」

おそらく、トランスポートにもよりますが・・

6LTD- blueをこす機器は(超すかどうかは実際やってみないと判りませんがwww)

WADIA9LTD-blueだけだと思っていますので

blueにしあげた?と、一瞬勘違いwww

大体の方がトランジスターアンプで音楽を聴いていますので

立体感・距離感が非常に出てきています。

真空管アンプはともすると、

この立体感・距離感(ひいては、耳に聞こえない空気振動による臨場感・音場)が

少なく、

トランジスタアンプの方が

CDPがSPをドライブするとかわかりやすいのかもしれません。

この辺りは、以前に書いたように、

6LTDに歪があったのに(OSコンのてんこ盛りの熟成で、整音作用が効きすぎたか?)

真空管アンプではわからない。

歪も補正してしまう真空管アンプという状態では

真空管アンプの性能は良いとは思うけど

実際のCDPの音に忠実でなく、アンプを聴いているだけになってしまい

これでは、6LTDの本当の音が判らないだろうという状態があり

トランジスターアンプできいたら、ひずんでいるという事が判ったわけですが

ある意味、真空管アンプは恐ろしいなと思った物です。

まったく、忠実な伝道師でない状態であるとなると

CDPのぼろけた音もわからないし

逆に、

CDPの良い音もわからないのではないかと思ったのですね。

そして、何よりも、真空管アンプ

空気振動・音場などが薄いと感じたのは、

そのOSコンてんこ盛りの6LTDを聴いた時、

代理は頭が痛くなるという状態になったわけです。

耳で聞こえないHzがなにかしら神経をいためつけるような歪を出している。

そして、SPの後ろに回ると、まったく響きが無い。

低域の振動も殺されているかと思うほどの整音操作があったわけです。

で、あるのに、真空管アンプでは、それが判らない。

何故なのかと、考えたら

空気振動が少ない。(耳に聞こえないHzなど特に)

と、思えたわけです。

ヘレン・ケラーが聞こえない耳でダンスを踊ったという話からも

耳でなく、皮膚で音を感じるという空気振動は非常に重要だと思えたのです。

そして、I氏は、トランジスターアンプを新調したところ

轟くような轟音・・といってよいような低域がでているのに

気持ちよく寝入ってしまう。

と、いう状態が起きたというのです。

それは、空気振動が心地よいパルスを生みだしているからであり

耳に聞こえる轟音とは別のものが、

体内の周波数?と共振して、

ラクゼーション効果を起こすからだと思えるのです。

また、当然ながら、爆音のような音でありながら、それを「和(なごみ)」の音として

耳障りの良い音として抽出する6LTDの存在があってこそと代理は思っています。

このことからも、

代理はもう一つ思いました。

任せた以上は任せた人のチョイスに従う。ということを。

当の高橋は、

最初のOSコンのメリハリのある音については良い評価をしていましたが

でも、自分の6LTDにOSコンてんこ盛りはつけない。

代理も、くっきりするけど、繊細な表現が押し出しが強くなって一方的?な音になってくる部分があると

感じたわけです。

個人の好みもあるので、それが良いのならそれもありかなあという感じだったのですが

結果的には

高橋の野生の勘が正解だったようです。

そのあたりも、高橋を信じるというより

OSコンの評価を信じすぎてしまい

実際にやってみたわけではなかった高橋にすれば

根拠がないわけで、初めから

「俺はこっちの方(プロトと同じ仕様)が良いと思う」

とは、言っていたわけですが、それが、あくまでも「野生の勘」であり

根拠ではないということでした。

が、この微妙な嗜好のポイントをかぎ取ることができるからこそ

漠然とではあるけど

プロト仕様の方が良い。と感じ取るわけで

この「耳」の違いというのは、本人ですら自覚がなかったのですから

信じてほしいと言っても、難しいことだったでしょう。

過ぎたるは及ばざるがごとしで

良いものをどんどん投入すれば良いかというわけでなく

後に、何かのアンプの時に

非常にチープな抵抗を使っているので

定評のあるものに換えてみたところ

「なんじゃ?この音」になってしまい

あえて、チープな物をいれて音造りをしていると言う事に気が付かされたこともありました。

結局、やってみてしか、わからないこともあり

どこをどうさわったら、より良くなるかという部分と

此処を触ったら、だめになるとか

このあたりが、なんとなく肌身で判るようになってきたと思えます。

めったに触って悪くなったと言う事が無く

その1〜2回だったと思いますが

それでも、同じWADIAであっても

6に施した変更を他の機器では受け付けないということがあったり

なんどか、種類を変えて、やり変えて、

結局、ここは、触れない。と言う事が判ったりもして

その機器に対しての最高のチョイスにもちこんでいくという姿勢は変わらないわけです。

こういう違いが出てくるところをみると

デジタルマスターのプログラムがすこしずつ変わっているのかなあと思えます。

あとは、ピックアップの違い。

やはり、6あたりのピックアップはかなり精度が良い。

この精度の良さにおいつこうと何かしらの改変を加えている処が

此方の変更をうけつけなくなせる部分かもしれません。

とは、いえ

最終的にはエージングの有無・多少・で、天と地ほどの差がでてきますので

熟成の域まで達してほしいと思います。

熟成がすすむとさらに音場がひろがり

前はこんな音拾えてなかった。と言う事もあります。

そして、

この音場のリミット・上限を土台から広げていくのが、

音質改善やLTD−blueということであり

実際、音質改善は音質があがりますが

LTD/blueになってくると

機器の元からの性能がぐんとあがるため

表現も解析もよくなります。

こういう意味ではLTDが、

本当のグレードアップなのです。

よく引き合いにだすのが

6iですが、

メーカーはこれをグレードアップというのですが

6iは基盤を850相当に交換していて

グレードアップとは意味合いが違います。

6後期型の基盤構成はWADIA9 にパイロット機であると言う事を考えていただいてもわかるのですが

この最高峰の9と同じような基盤を850にかえてしまっては

グレードアップではないわけです。

少し斜め上に動いたという感じですwww

元々のものの性能をアップしてやることが

グレードアップであり

まあ・・・車でいえば

シートを変えてハンドルを変えて、タイヤを良くしてというのでは、

乗り心地はグレードアップしても

車本体がグレードアップしていない。

実際、何かの折の時に

6後期型を6iにかえてしまうのは、もったいない。

むしろ、同じ金をだすのならwww

6LTDまでもっていけば

と言う事を書いたことがありますが

当時、6前期型のLTD化(SPIRIT)ができておらず

かつ、出来たときにも、もう一歩という状態だったのですが

今はblue化と新SPIRIT機構にかわり

6LTD−blueと引けをとらない音になっていますが

当時は後期型しかLTDにできず、6iに換えたのが

後期型だった場合

残念と思った物です。

むろん、今では6iもLTD 化・blue化できますから

音的には860LTD−blueになるのかしらん?

850基盤が効きすぎると

850LTD−blueかな?

(ここらは、仮想論)

いずれにしろ、700万ほどの音的価値のものを

その音を殺して

アンプの音で聴いてしまう状況はもったいないという思いは変わりませんので

変に癖の強いアンプ・SPは

避けてほしいですね。

ほんと、サイテーション16などは個性が強すぎて

どのCDPにかえても16の音に成ってしまったのがもとで

高橋、やりかえたわけですから・・

逆に違うCDPをつないで

確かめて購入しないとえらい目にあいます。

***うだうだと長くなりました****

Xデー

とうとうこの日がやってくる。私の我慢の限界だ。

この日、私は夫と激しく喧嘩をする。

そして夫は家を出た。

そして何日も帰ってこなくなる。

これを機に私は確信する。

浮気している、女がいる。と。

努力

本当に素敵な治療家さんたちが

たくさんいる。

厳しく指導してくれる病院の

先生とかこうした方がいいと

言ってくれる整体の先生とか。

なぜか娘の周りにはそういう人が

いない。

主治医も師匠もとにかく娘に優しい。

師匠なんて好きなようにやりなさい

と言うからね()

師匠の言うことなら聞くと思うのに

まぁ娘の性格や考えをわかって言ってる

んだろうけど親としてはこういうサプリ

飲んでみたら?とか軽い運動は毎日してとか

言って欲しかったりする。

あ、この前勉強はした方がいいよとは

言ってたなぁ。。。

でも今の娘は勉強が出来ない。

塾で50分やるのが精一杯。

時には厳しい言葉も必要だよね。

治したいと努力することが大事。

うつ病を克服した私は心からそう思う。

医師はアドバイスと薬を出すことと

検査ぐらいしか出来ない。

筋トレは無理でも前主治医に貰った

体操プリントを見て体操するとか

ネットで探して出来る体操をするとか

すればいいのにって思う。

娘はシャチトレーナーへの道も

スイミングを習うことも

諦めちゃったのかな?

娘を見てると相当体調が悪いのは

わかる。

ちょっと無理すると動けなくなるし。

体調が良くなればまた動き出すかな。

明日は整体だからサプリのこととか

色聞いてこよう。

何か1つでも試しに飲んでみたり

しないかなぁ

無理だろうな

頑固者だからな

娘の気持ちを尊重したいとは思うけど

いつ良くなるんだよと思う私がいる。

複雑。。。

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